画面交換修理

iPhoneの画面がバキバキに割れていても修理出来ます【横浜・関内駅】

2020年1月15日

iPhoneは画面のガラスが割れていても操作は出来ることがあります。

しかし割れたままの状態で使い続けていると様々な症状の原因になってしまいます。

iPhone修理記事一覧コチラ

【iPhone修理記事一覧】

操作ができなくなってしまう

割れてしまった直後は問題なく操作できていたのに、時間が経って操作の反応を感知する部分も損傷してしまい、あとからタッチ操作に不具合が出ることがあります。

画面全体が全く反応しなくなってしまうこともありますが、部分的に反応しなくなってしまうこともあります。

左半分だけ、上半分だけなどです。

たとえ部分的に操作ができなくなってしまっても、iPhoneの操作のほとんどは画面を操作して行うのでとても不便ですよね。

勝手に操作されてしまうゴーストタッチ?!

画面操作の反応がなくなってしまうこともありますが、画面に触ってもいないのに勝手に操作の反応が出てしまう症状があります。

通称ゴーストタッチと言われる症状です。

この状態になってしまうと、アプリが勝手に起動されてしまったり、電話をかけてしまったり、かなり困る症状です。

更に、その症状がパスコードロックの解除画面で出てしまうと、何度もパスコードを誤入力してしまうことになります。

iPhoneの場合、パスコードを一定回数入力を誤ると時間をおかなければ再度パスコードの入力をすることができなくなってしまいます。

時間をおいてさらにゴーストタッチによって誤入力が繰り返されると、最終的にiPhoneを初期化しなければいけなくなってしまいます。

その時点でバックアップをとっていなければ、データを取り出すのは難しくなってしまいます。

画面にはフィルムを貼って強化しましょう

いつiPhoneを落として画面が割れてしまうのかは誰にもわかりません。

そのため、万が一に備えて画面には衝撃に強いフィルムを貼っていただいたほうがいいですね。

当店にも各機種対応の保護フィルムのご用意があります。

当店の保護フィルムは衝撃に強い「衝撃吸収タイプ」と「強化ガラスタイプ」の2種類ご用意しています。

また、最近人気の「ガラスコーティング」も当店で施工出来ます。

キズを付けたくないというかた、割れに強いものがいいなど、それぞれ強みが異なるフィルムなので目的に応じて選択していただければと思います。

スマホの不具合や故障でお困りの方はお気軽に当店までお問い合わせ下さい!

-画面交換修理

Copyright© iPhone修理/iPad修理は関内駅チカ「スマテックラボ」横浜関内店で即日修理! , 2020 All Rights Reserved.