バッテリー交換

【関内駅すぐ】リンゴループの復旧作業も当店で行っています!

2020年1月6日

iPhoneを起動させた時に表示されるリンゴマーク。

このリンゴマークから進まず再起動を繰り返してしまう症状を『リンゴループ』と言います。

リンゴループ状態になると操作できるところまで起動しなくなってしまいます。

スマテックラボ横浜関内店ではリンゴループの改善作業も行っております。

バッテリーの劣化が進むとリンゴループになってしまう?

iPhoneのリチウムイオンバッテリーは充電と放電を繰り返すとどんどん弱っていきます。

バッテリーが劣化してしまうことでiPhoneを起動するための電力すらなくなってしまい、

リンゴマークまでは表示されるがそこから先に進もうとすると電源が落ちてしまう。

これが繰り返されることによってリンゴループが起きることがあります・・・

リンゴループになってしまうと『もう機種変更をするしかない』と思いがちですが、

新しいバッテリーに交換することで正常に起動してくれる可能性が十分にあります!

当店ではiPhoneバッテリー交換修理は最短10分からお受付していますよ。

リンゴループはソフトウェアの異常によっても起きてしまうことも。

iPhoneのソフトウェアが正常に働くことでアプリゲームで遊んだり、カメラで写真が撮れたりしているのですが、

このソフトウェアに異常が起きてしまうことで動作がおかしくなることがございます。

異常が起きてしまう原因は特定できないほどいろいろありますが、保護されていないファイルのダウンロードなどを行った時にソフトウェアに悪影響を及ぼすものが付いてきてしまうなんてことが・・・

リンゴループに陥ってしまったiPhoneのソフトウェアの改善作業は更新もしくは初期化です。

ソフトウェアの更新・初期化はパソコンに入れることができるiTunesというフリーソフトから行えます。

Appleの公式サイトもしくはMicrosoftStoreからダウンロードできますよ!

iTunesがインストールできましたらiPhoneをパソコンに繋いで更新もしくは初期化をします。

・更新はiPhone内のデータを残しながらソフトウェアを強制的にバージョンアップするイメージ。

・初期化はiPhone内のデータや設定などすべてを消す作業になります。

更新はデータ残しての作業になりますが、初期化は全て消えてしまいますがその代わりに更新よりも深くシステムの改善作業を行えます。

ご自宅にパソコンがない場合などは当店で代行して行うこともできますのでご相談ください。

リンゴループから脱出したいときはぜひご来店ください。

当店ではiPhoneのリンゴループ状態から改善させるためにさまざまな方法を試させていただきます。

バッテリーやソフトウェアの異常でも改善しない場合は別パーツなどの不具合によって起きている場合もございます。

可能性があるところをしっかりと確認しますのでリンゴループに陥ってしまったらぜひご来店ください。

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