バッテリー交換

iPhoneのバッテリー交換はスマテックラボ横浜関内店で即日交換!

2020年1月25日

iPhoneを使う上でバッテリー性能はとても大切なものですよね。

しかし、何年も同じ機種を使うことでバッテリー性能は低下していきます。

iPhoneはバッテリー性能の低下状態の目安を知ることが出来ます。

iPhone修理記事一覧コチラ

【iPhone修理記事一覧】

設定画面からバッテリー性能をチェックしてみましょう!

まずはホーム画面から『設定』を選択します。

 

「設定」を開いたら『バッテリー』というメニューを選択します。

 

「バッテリー」メニューの中の『バッテリーの状態』を選びます。

 

「バッテリーの状態」の中の『最大容量』の右に記載されているパーセンテージがバッテリーの劣化の目安となるものです。

その数字が低いほどバッテリー性能が低下していることになります。

バッテリーが劣化するとどうなるの?

バッテリーの劣化状態を確認することは出来ましたが、バッテリーが劣化するとどうなるのでしょうか。

使える時間が短くなる

バッテリーが劣化すると一度の充電で使える時間が短くなってきます。

もちろん使い方や設定などで差はありますが、新品時と比較すると性能面では低下しています。

そのため購入時は一日充電がもっていたのに、少しずつバッテリーが劣化して徐々に一度の充電で使える時間が短くなり、一日に何度か充電が必要になってしまいます。

常に充電ケーブルを接続していないと起動しない?!

バッテリーの劣化が進行して、性能が低下することで一度の充電で使える時間が短くなり、そこから更に性能低下すると、常に充電器を繋いでいないと起動が出来なくなってしまうこともあります。

バッテリーの充電が正常にされない状態なので、常に電源の供給が必要になります。

ここまでバッテリー性能が低下すると通常通り使用することが難しくなってしまいますね。

充電器を繋いでいても起動すらしなくなってしまう?!

充電完了後に使える時間が短くなり、充電が正常にされなくなって最終的には起動すらしなくなってしまうことがあります。

常に充電器を繋いでいないと起動してくれない程バッテリーが劣化していたという場合にももちろん起こる症状ですが、それまで普通に使えていたのに突然電源が入らなくなってしまうこともあります。

突然電源が入らなくなってしまう原因は様々ありますが、バッテリーが原因で電源が入らなくなってしまう症状はとても多いです。

電源が入らないことには機種変更をしてもデータの引き継ぎが出来ないこともあるので、まずは電源が入るようにしなければいけませんよね。

当店はデータそのままで修理可能!

当店ではスマホ内部のデータはそのままで作業することが出来るので、たとえ電源が入らなくなってしまっても、しっかりと改善されれば直前まで使っていた状態でお返しさせていただきます。

写真や動画、メモやゲームデータなど大切なデータを救えるかもしれません。

バッテリーや電源について不具合などありましたらお気軽にお問い合わせ下さい!

-バッテリー交換

Copyright© iPhone修理/iPad修理は関内駅チカ「スマテックラボ」横浜関内店で即日修理! , 2020 All Rights Reserved.