画面交換修理

【横浜・関内周辺】iPadの画面修理も対応しています!

2020年1月19日

iPadはiPhoneなどのスマホよりも画面が大きいので、映像コンテンツなどを視聴したり、大きな画面を活かしてゲームをしたり電子書籍を読んだりとても便利ですよね。

しかし、スマホよりも画面が大きく重量もあるので落とした時の衝撃はスマホよりも大きくなってしまいます。

万が一iPadを落としてしまうと、画面のガラスが割れてしまったり、液晶表示がされなくなったりします。

iPadは自宅や外出先、またはお仕事で使われている方もいらっしゃると思いますが、iPadの画面が割れるとどのような不具合が出るのでしょうか。

操作に不具合が出てしまう

iPadの画面のガラスには指での操作の感知するセンサーが組み込まれているので、割れの程度や深さなどによって操作性に不具合が生じることがあります。

iPadのほとんどの操作は画面をタッチやスワイプでおこなうので画面の操作に不具合が生じてしまっては使用自体困難になってしまいます。

画面操作の不具合も程度があります。

部分的に操作が出来なくなってしまったり、全体が操作不能になってしまったり、常に症状が出るわけではなくタッチ操作の不具合が出たり出なかったりというパターンもあります。

また、操作をしていないのに勝手に操作されてしまう症状が出ることもあります。

これはゴーストタッチと呼ばれ、勝手にアプリが起動してしまったり、文字入力の邪魔をされてしまったりとても厄介な症状の一つです。

液晶表示に不具合が出てしまう

ガラスの割れによる不具合はタッチ操作についての不具合が代表的なものではありますが、ガラスの奥の液晶部分に不具合が出ることもあります。

iPadを落として画面のガラスが割れた時に一緒に液晶も破損してしまうこともありますが、落としたときはガラスが割れただけだったのに、時間が経って液晶が損傷することもあります。

画面のガラスが割れているということは、ガラス面の強度はかなり落ちていると考えられます。

そのため、ガラスが割れていない通常時にはなんてことない衝撃や圧力でも液晶部分に加わる力が強くなってしまいます。

液晶パーツはとても繊細なパーツのため、直接圧がかかったり衝撃が加わると、シミが出来てしまったり液晶漏れが起こりやすくなります。

液晶表示が正常にされなくなってしまうと、操作がしにくくなりタッチ操作の不具合同様に普段使いすら出来なくなってしまいます。

ガラスでケガをしてしまうことも

iPadの画面はガラス製のため、割れた部分はとても鋭利な状態であることが多いです。

窓ガラスが割れた状態のものが目の前にあるのと変わりません。

iPadの画面のガラスが割れていても操作自体は問題なく出来ることがありますが、操作や表示の問題だけではなく、ケガの危険性もはらんでいることを忘れてはいけません。

当店ではiPadの修理も最短即日で完了します。お預かりしたその日に修理端末をお返しさせていただくことも出来ます。

iPadの修理についてのお問い合わせはお気軽に当店までご連絡下さい!

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