画面交換修理

iPadの画面割れ修理もスマテックラボ横浜関内店にお任せ下さい

2020年1月14日

スマテックラボ横浜関内店ではiPhoneの修理だけではなく、iPadの修理にも対応しています。

iPadはiPhoneよりも重量があるので、落としてしまったときの衝撃はiPhoneを落としてしまったときの衝撃よりも大きくなってしまいます。

iPadの画面はiPhoneと同じようにガラス製のため、衝撃の大きさや落とし方などによっては割れてしまいます。

iPadの画面が割れるとどうなるの?

先述したようにiPadの画面はガラス製のため落としたら割れてしまうことがあります。

ではiPadの画面が割れるとどのような不具合があるのでしょうか。

タッチ操作ができなくなってしまうことも

iPadのガラスにはタッチ操作の反応を感知するパーツが含まれているので、割れの程度によっては操作に不具合が出ることがあります。

iPadは画面をタップしたりスワイプしたりして操作しますが、その操作が部分的、あるいは全体的に反応しなくなってしまいます。

そうなると、iPadで動画を観たり、文字を入力することができなくなってしまいます。

iPadでは画面が大きので、動画視聴にも便利ですし、お仕事の資料の確認などにも大活躍ですよね。

割れてしまい、操作ができなくなってしまってはiPadとして機能しないも同然です。

ガラスが割れると言うことはケガの危険性も

iPadの画面はガラスなので割れてしまうと破片でケガをしてしまう危険性もあります。

割れた部分はとても鋭利なので、割れても操作は出来るからとそのまま使うのは大変危険です。

画面のガラスが割れても保護フィルム等を貼っていて破片として剥がれないこともあると思いますが、割れた状態のまま使っていると別の不具合に貼ってしてしまう可能性もあります。

割れたiPadの画面を放置しておくと悪化してしまうかも

iPadの画面にヒビが入ってしまったり、割れた状態でも操作自体は出来るということもあります。

しかし、画面のガラスが割れているということは、本来の耐久性・強度比べると低下していることも考えられるので、そのまま使い続けていると操作に異常が出てしまったり、ガラスの下の液晶に衝撃が加わりやすい状態なので、液晶パーツの破損もしやすい状態です。

iPadは機種によっては、ガラス部分と液晶部分が別々のパーツになっているものもあるので、液晶パーツも破損となると修理箇所が増えてしまうので費用もプラスされてしまいます。

もしiPadに不具合や損傷があったらなるべく早めに修理を検討されてはいかがでしょうか。

当店ではガラスを強化する「ガラスコーティング」のご用意もありますので、ご不明点などありましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

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